水無月

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あと少しで6月も終わり。

季節は、1年の半分が終わってしまいます。

 

この6月は、陰暦で水無月と読まれる。水の無い月と書くが、水が無い訳ではない。陰歴六月は田に水を引く月であることから、水無月と言われるようになったという。

 

さて、先週くらいから、田植えがはじまりました。
朝、散歩をしていると、早い時間から農家の方の姿が、あちこちで見られました。

 

去年、一昨年と九州は、激しい水害の被害を受けていますから、今年は無事に収穫を得られるよう真剣な眼差しで、田んぼの水張りが順調にいっているか確認しているようです。

 

九州のこの時期は暦通り、例年、雨が多くナマズの活性も軒並み上がっています。

 

そろそろ気分転換に釣りに出かけようかと思います。

 

ドライブがてら佐賀平野まで遠征して、田んぼのクリークを1日中、釣り歩いてみるのも、たまにはにいいかもしれません。

 

やっぱり、釣りというものは、いろいろ、想像している時が一番楽しい気がします。

 

~水無月の鯰~

 

これは、我ながらお洒落なネーミングです。

 

明日、出撃予定。

 

次回のタイトルはこれでいきたいと思います(笑)

 
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「水無月」への2件のフィードバック

    1. 鯰男さま

      いつもコメントありがとうございます!

      いいお話ですか? 自分はやっぱり雷魚ですかね。

      今月か来月あたりで遠征したいなぁと思っております☆彡

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