「ナマズが釣れるルアー  トップウォータールアー編」カテゴリーアーカイブ

水無月の鯰

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昨日は、6月の最終日。

ようやく仕事がひと段落したので、久々に出撃してきました。

本当は朝から、出かけるつもりでしたが、いろいろ雑用が出来てしまい、結局、夕方の4時すぎ。

 

到着したのは、夕方の5時半くらい。ただ最近は日が長くなったので、7時過ぎまで、辺りは明るくて釣りやすい感じです。前日は、晴天でしたから、窓を開けて、涼しい風を感じながら車を走らせるつもりでしたが、当日は、一日中、雨…。

 

面倒くさいけど仕方なく、カッパを来て釣りをすることになりました。昔は、カッパを着て釣りにいくことに何の抵抗もなかったけれど、最近は、そこまでして行こうという気持ちが起こりません。気力が失せてしまっているのです。

 

それは以前、釣りの最中に川に転落したから。ナマズ釣りというものは、いつも危険と隣合わせ、命がけのスポーツなのです(笑)

 

さて今回、回ったところは、佐賀県。

 

佐賀県は、市街地から離れると田畑が多い場所です。

 

この時期のポイントは田んぼの脇を流れる小川。最近、田植えがはじまった為、田んぼの水が川に流れ込み、ほとんどの場所を茶色に染めています。コーヒー牛乳の色と言えば分かりやすいでしょうか。

ですので、目視では、ナマズの姿は確認できませんから、1発目のルアーは、ナマズのポイントを探るべく、リサーチ用に、スピナーベイトを投入。

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最近、使ってませんでしたので、たまにはいつもと違うルアーを投げてみたくなります。

ガツン、ガツン、ガツーン!!  1投目からいきなりのヒット!!

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スピナベにヒットする時のアタリを表現するとすれば、こんな感じです。

40もないくらい小型でしたが、足元付近で食ってきました。

 

DSCF2294ARBOGAST   HULLA POPPER 

この場所に、ナマズがいることが分ったので、お次は、フラホッパー。流れ込み付近を狙うには、ゆらゆらとなびく、ラバースカートがよく効きます。

そして、ここからオンパレードの始まり。

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完全に日が暮れてしまいましたが、久々の出撃ですからまだまだ楽しみます。

 

DSCF4429Original  Handcraft      Topwater   

お次は、このハンドメイドで。

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DSCF5452Original  HandcraftⅡ         Topwater 

 

その次は作っていたけど、まだ試したことのなかった、上のハンドメイドで。

 

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ふと時計に目をやると、夜の9時を回っていました。夢中になりすぎて1時間半以上かけて、ここへ来ていることを忘れていました。

 

ただ、楽しませてくれれば帰りの帰路はそんない苦にならないもの。

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水無月の鯰    久々に満喫しました。

 

次は、九州のフィールドを巡る旅

 

そろそろ 行き先を決めたいと思います。

 

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トップウォーターとナマズ釣りについて

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ここ最近では、ナマズ釣りでは、やっぱコレでしょ!とトップオンリーでルアー紹介をする事も無くなりましたが、ブログ記事のアクセス数を見ると、やっぱり、トップのルアーを紹介したときはアクセスも多く、私のこんなつたないブログでさえ、ワームの釣行記事を除き、全般的にトップのルアーにアクセスが集中している傾向が強い気がします。

 

今や、ナマズ=トップという図式が、世の中のニーズを物語っているかのようです。

 

やはり、トップウォータープラグの魅力というのは、アングラーから言わせると、表層での激しいバイトを間近で体感できることでしょうか。

 

この水面を割って、いきなりトップに喰らいつく様をひとたび体感すれば病みつきになるのは、誰もが口を揃えて、その理由を熱く語れることでしょう。

 

さてこの近年のナマズブーム、なぜ急に流行り出したのか? 自分なりに考えてみました。

 

以前は、身近なエリアでルアー釣りというと真先に上げられるのが、ブラックバスでした。

 

90年代は、空前のバスブームが到来し、河川やダム、野池では、沢山の釣り人が押し寄せた時代。全国的に、初心者でも、子供でも簡単に釣れるほど、至るところで爆発的に繁殖しており、関連の釣具は、飛ぶように売れた時代でした。

 

ところが、バスが餌とする日本在来魚の中には、絶滅を危惧する魚が徐々に増えはじめてきたことから、外来種のバスやブルーギルなどを対象に平成17年6月1日から「特定外来生物被害防止法」が施行されました。

 

そのことによって、殺生処分が行われ、どこの河川でも、今まであたり前のように釣れていたバスが徐々に減少傾向を辿り始めます。

 

そんな背景を通して、身近でバスが釣れなくなり、当然のように徐々に釣り人口も減少し始めます。

 

ところが、バスの代わりとなる、それに劣らぬほどのダイナミックな釣りが堪能できるナマズ釣りが台頭し、ルアー釣りを続けていた人たちが挙って、ナマズ釣りへとシフトする。このタイミングに、見事にメーカーの仕掛け、戦略が功を奏し、ナマズ=トップウォーターという新たなジャンルが確立される。

 

やはり初心者を除き、ナマズ釣りをしているアングラーの多くが、以前はバスマンだったという人が圧倒的に多いことが時代の流れを物語っているかのようです。

 

最近では、一昔前までの、バスメインのトップウォーターのくくりだけではなく、トップウォーターにおけるナマズ釣りも新たにつけ加えられ、バスアングラー程の釣り人口までには、至りませんが、そのスタイルが間違いなく定着したように思います。

 

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鯰釣りで懼れるもの

DSCF5748-1024x768Hand craft:   Head Shake Jointed Lure

 

夏休みもそろそろ終わりに近づいて参りました。

 

仕事が忙しくて、この夏休み期間中は、なかなか、子供たちが満足いくような家族サービスも出来ずにおりましたが、今日と明日は休みなので、ここはひとつ思いっきり、子供たちが思い出になるような場所へ遊びに連れて行きたいと思っています。

 

でも、せっかくの休みでもある事ですし、同時に好きな釣りにも出かけたい…。これが家族を持つ釣り人の避けては通れぬ道、悲しい性であります。

 

やはり、この二つを両立させるとなると、朝か夜の釣行しかありません。

 

釣りに行きたいという、強い欲求は、考えれば考える程、大きく膨らみ、強烈な衝動へと駆り立てるものです。

 

気が付けば、朝の4時から、車を走らせておりました。(笑)

 

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さて、本日のポイントは河川。 流れ込みの所にナマズの姿を発見。

早速、この場所のナマズを狙うことに。

 

最近、思うことなんですが、河川で釣りしていると、通りすがりの人からよく声をかけられます。

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近頃は、健康志向の人たちが随分と多くなったせいか、川の土手をジョギングや、散歩コースに利用される方が多いんです。

 

特に、団塊世代の人たちは、健康に対する意識が高く、ここ数年で、軒並み増えたんじゃないでしょうか。

 

そのせいでしょうか、釣りをしている最中に、大きな声で

 

釣れよりますか!

 

ここで何が釣れよりますか!

 

釣りをしない人は、大きな声を上げても、魚が逃げるなんて考えない。

 

多い日は、正味1時間で、10人位の人たちから、声を掛けられることもある。

 

中には、犬の散歩もあったりで、

 

ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン、ワン~!!!!!!!!

 

こちらの迷惑も、ぜんぜんお構いなしに近寄ってくるし…。

 

あはは!    可愛いですね~なんて、近所の手前、犬の飼い主ににっこり微笑む、いやらしい自分が登場したりもする(笑)

 

 うああああ、もうっ!!…

 

うっせーっ!!!!

 

あっちいけーっ!!!!

 

心の中では、お世辞とは裏腹に、悲鳴にも似た、怒りの雄叫びを上げる(笑)

 

だから朝、釣りをやるのも、日の出の寸前まで。

 

明るくなったら、健康志向の人たちのラッシュアワーなもんで、愛想よく振る舞っていたら間違いなく心が折れます。

 

最近は、ドラキュラみたいに、朝日が昇るのを懼(おそ)れる、そんな釣行に変わってきちゃいました(笑)

 

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Handcraft ジョインテッドルアー

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さて、今回、新しいルアーを制作しました。

3パーツのジョインテッドルアー。

ナマズを狙うルアーは、サウンドを奏でるルアーが有効なのは、承知の通りですが、音にスレてしまったナマズには、

アクション重視で誘う釣りも時には、成立します。

さて、どんな、釣行になるのやら。

時間が取れる日が、楽しみです。

 

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ナマズ釣り 朝練2

さて、次のポイントへ到着。

 

 

そういえば、今まで釣れたことがないルアーって何があったかなぁ? ルアーケースを眺めていたところ、あぁ、コレコレ…。

 

ひとつ、身に覚えのあるルアーがありました。

 

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Megabass POP X  WAGIN HONMOROKO 64mm 1/4oz

 

市販のポップXです。小生、なぜかこのルアーで釣れた試しがない。今日は、せっかくの朝練ですから、コレを使ってみようと思い立ち、ケースから取り出します。

 

スプラッシュもポップ音も出る、ナマズを釣るには、何ら申し分のないルアーですが、何回使用しても、ヒットが出ず、個人的には、ただただ相性が悪いルアーの位置づけ。

 

 

なので、ずっと使うことなくルアーケースに眠っておりましたが、今日は久々に使ってみた。

 

 

しかし、予想に反し
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アレレ…。

 

立て続けに2本。ワンキャストで乗るという快挙。

 

いい仕事ぶりです。

 

 

みなさんの中にも、このルアー、なかなか釣れないなぁっていうの、ひとつくらいはあると思うんですけど、

 

 

時には、時間をおくことで、自分自身のマイナスイメージが払拭されて、相性というか、波長が変わり、いい結果を得ることがあるかもしれませんよ(笑)

 

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ナマズ釣り 朝練 

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今日の福岡の最高気温は、26℃。最低気温は、24℃。

 

ここ数日、気温は30℃を切り、かなり過ごしやすくなりました。お盆休みに入り、お墓参りや行楽へ出かける人も多いようです。

 

 

そんな私も、子供が夏休みという事もあって日ごろ、あまりやれていない家族サービスに老体を酷使しているところです。罪滅ぼしとはいえ、体にムチを打ちっぱなしです(笑)

 

それでも、やはり休みというのは、悲しいかな、どんなに疲れていようと、仕事の時と同じように早く目が覚めてしまいます。

 

 

そして、朝も早い時間からソワソワ。

 

 

そんな感じで、我欲だけは抑えきれず…。

 

 

家族が起きる迄の間、朝練へ行って来ました(笑)

 

ポイントに到着し、付近を見渡すと、流れ込みや、堰下辺りに、ナマズの尻尾やヒレが見え隠れしています。

 

 

ここ数日の気温の低下に伴い、どうやらナマズの活性は上がっているようです。

 

世間で言われるように、8月は、確かに釣れにくい季節ですが、時には、こういった過ごしやすい気候のお陰で、停滞していたナマズの活性にスイッチが入ることも度々。

 

人間が過ごしやすいと感じる季節は、ある意味、魚にとっても快適なようで、共通する時節柄でもあるのかもしれませんね。

 

 

さて、釣行の方ですが、5~6匹のナマズを目視で確認し、そのポイントへハンドメイドルアーをキャスト。

 

 

活性は高いけれど、今回は、フッキングが駄目駄目でした。よくよく考えると、フックを新しいものにかえ忘れていました。

 

 

だいたいナマズの乗りが悪い時というのは、タックルやラインのバランスなど、いくつか原因があるけれど、一番忘れがちなのが、フックのサイズが大きすぎる場合や、針先の摩耗。

 

 

特に、針先の摩耗は、見た目では分かりにくいので見落としてしまいがち。

 

バイトはたくさんあるのに、なかなか乗らない…。途中で気がつきました。

 

このまま、ずっと、同じものを使い続けていては、折角のチャンスを逃し、間違いなく損をし続けています。

 

難しい季節だけに尚更、もったいない。

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フックの替えもないので、2匹釣れたところで、いつもと違うルアーをチョイス。

 

時間もないので、深追いをせず、次のポイントへ移動します。

 

 

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Hand craft  釣行編

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さて、早いもので前回の釣行から1ケ月。

 

やっぱり子供たちが夏休みに入ると、なかなか自分の時間というものが取れませんね。友人や仕事のお付き合いもあるし…。

 

「あのさー、ぶっちゃげ、この部屋チョー臭いから、辞めてくんない!」

 

アラフォーをとっくに過ぎた中年男の私にとって、ハンドクラフトは、ささやかな楽しみだった。

 

そんな、私に、「そうよ!  そうよ!  お父さん、臭いわよ! 」 家内と娘たちが容赦のない口調で、まくし立てる。

 

酷い、酷すぎる…。

 

部屋が、ほんの少しシンナー臭いだけじゃないか…。

 

オヤジ臭と同じ、雑な扱い。

 

毎日がとても辛かった。

 

そんな肩身のせまい思いをしながら、ひるむことなく、信念だけは、決して曲げなかった。
家族が寝静まったころに、ひとり妄想に耽ることが何よりの幸せ。

 

DSCF5685Hand craft:       Metal wings Black &Red

 

そして、ようやく新たな自作ルアーが完成する。
ただ、ひとつ問題なのは、休日は、家族サービスに追われ、それを試す機会がなかなか設けられないということ。

 

だが、その日は、ある日突然訪れた。

 

家内も娘たちも、一緒に買い物へ出かけたのだ。こんな日が来ることをずっと願っていた。

 

神様! ありがとう!!

 

感謝の気持ちで心が満たされた。こんな日は、本当に久しぶりだった。

 

でも現地に着くなり、どしゃぶりの雨…。

 

あれれ…。神様はどこへ行った??

 

どれだけ、日頃の行いが悪いのでしょうか。

 

準備をしている間に、みるみる雨足が酷くなり、撤収しようかどうかずいぶんと迷う。
ただ、水面下でナマズの姿がチラホラ見えるのを指を加えて帰るのは辛すぎる。

 

せっかくの機会、見つかれば、家内に怒られるのも覚悟の上、ずぶ濡れになり、景色も見えないくらい、泣きじゃくりながら撃ち続けた。

 

男泣きしたのはこれが初めてだった(笑)

 

結果を出すという己自身にかせた重圧が、時の流れを変えた。

 

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これでようやく、

市販のルアーだけでナマズを釣るという概念がなくなり、自作ルアーという楽しみが新たに付加され、マンネリズムを打破できる気がしてきた。

 

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Hand craft

DSCF5685 Hand craft:       Metal wings Black &Red

  さて、ようやく完成しましたナマズ用ルアー。 ナマズ釣りと言えば、ノイジー。辞書で調べてみるとノイジーとは、騒々しい、やかましい、 ざわついたなどの意味と、色・服装が目立つ,派手なという意味があるそうです。

今回は、そのあたりの意味を踏まえながらルアーを制作。

原色となる黒と赤の2タイプを作ってみました。

それぞれタイプ別に金属のウィングとブレード、それにフェザー、スイッシャーのペラを加えることで、対ナマズへの波動によるアピール度を上げるよう工夫しています。

 

最後の仕上げに、ホワイトペンでボディにネームを入れてみましたが、少しは手作り感が出たかな。

 

次の釣行がいつになるのかは分かりませんけど、次は、このルアーを使って、ナマズを狙ってみたいと思います。

 
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妄想の世界

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去年は、ハンドクラフトのルアーで鯰を狙いました。

まぁ、ナマズという魚は、ある程度のシチュエーションさえ揃えば、どんなルアーを使っても結構よく釣れる魚。

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なのでブログをはじめた頃は、いろんなメーカーのルアーを使ってナマズを釣ることをテーマにしてはじめたんだけれども、最近は、結構、同じようなスタイルでナマズ釣りを楽しむ人も増えて来たので、時には、ブログ内容がバッティングしてしまったり、かぶったりする感じが否めない気がします。

 

せっかく読んでもらうなら、やっぱり違う内容を書いた方がいいんじゃないかと思い、大した物は作れないけれど、少し自作ルアーの製作を増やして、時々、それを使ったオリジナル感のある釣行レポートを書いて行こうと思います。

 

なので、釣行自体は、今よりも更に減るのかな(笑)

 

ルアーを作るの時間かかるしね。

 

あーでもない、こーでもないと、妄想の世界へと、どっぷり浸かりながら、

 
でも、のんびり、楽しみながらやっていこうと思います。

 
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そろそろ

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しかしまぁ、今年最大級の台風が上陸! なんてニュースで繰り返し流すもんだから、こりゃ大変だ。用心しとかなきゃって、思っていたら、ぜんぜん影響なく終わっちゃった。

完全に肩すかし、くらった感じ。

 

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でもまぁまぁな感じで、河川も濁っている。

ナマズ、結構いたし。

いい感じで遡上してきた。

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そろそろ期待できるかな。

 

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