2013年は

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あと、2日で今年も終わり。

 

振り返ると2013年は、例年に比べて、仕事に追われ、ほとんど出撃することは出来なかったけれど、まぁ少ないながらもそれはそれで、意義のある年となった。

 

普段の釣りのスタイルに飽き飽きして、カバーにつくナマズを敢えてフロッグで狙ってみたり、次世代メタルルアーやハンドメイドルアー、虫パターン、ライトリグなど様々なルアーを投入して、いつもと違う趣を見い出し、個人的な楽しみを追及した年だったとも言える。

 

それにナマズの雑誌にブローガーとして掲載されたのは、非常に嬉しい出来事だった。

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来年は、どんな年になるのやら…。

冬休みとなり、来春のナマズ釣りに想いを馳せながら、今は、釣り道具の手入れに余念がない(笑)

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今年も一年、ブログをご覧になって頂いてありがとうございました。

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皆様、良い年を迎えられますように

ナマズ?

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これ何の刺身に見えます??

実はこれ、ナマズの刺身なんです。

見た目と味はまさに鯛!

大川の「三川屋」さんで食べられるナマズ料理は、すべて筑後川でとれる天然ナマズ。

刺身の他にも天ぷら定食をはじめ「川アンコウ」のネーミングがついたコース料理があり、九州で唯一、ナマズ料理が堪能できる。

完全にハマリました。

今年は、もう終わってるかも…。

来春、また食べまくります。

10月も半ば

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早いもので、もう10月の半ばに突入。

 

カレンダーを3枚めくれば、今年も終わるんですよね。

 

月日が過ぎるのは実に早いものです。

 

自宅近くの川の土手には、いつの間にやら色鮮やかなコスモスの花が咲き乱れ、秋の訪れをより一層身近に感じるようになった。

 

前回釣りに出かけてから、早1ケ月経過…。

 

ほとんど、月一の釣行となってしまった今年のナマズ釣り。

 

 

以前の記事にも書いている通り、ハンドメイド等…あれこれと、妄想だけが膨らみ続けたけれども、実際のところ、あれもしたい、これもしたい、という想いとは裏腹に、多忙な日々に追われ、のんびり余暇を楽しむ時間も余裕も、最近では、ずいぶんと久しくなった。

 

少し前までは、釣りに行けない…。それ自体がストレスに感じているところだったが、でも考えようによっては、仕事で忙しいという事は、それはそれで、家族も何不自由なく平穏無事に過ごせている訳だから、感謝しないといけないのではないかと、こんな状況になってから、いろんなことを思い返すようになった。

 

 

だから、ようやく取れた休日に、朝早くから、釣りに出かけ、静寂な川でひとり竿を振れることは、幸せなことで、今は、そんな貴重な時間を持てることを何よりも大切に思っている。

 

 

さて今朝は、5時半起床。

 

辺りは、まだ暗い。

 

夜が明ければ、ジョギングや散歩をする人たちが、河川敷にたくさん行き交うから、日の出までの間までと時間を決めて出撃開始。

今回使用したルアーは、ジッターバグ。

 

 

流れ込みについたナマズを狙ってみることに。

 

 

 

10分ほど車を走らせて現地に到着。

 

 

土手をくだって流れ込みを覗き込んでみると、なぜか水がまったく流れていない。

 

 

普段、排水口から満弁なく流れ出ているというのに、今日はどういう訳か、止まっている。

 

 

あちゃー…。

 

 

この場所のナマズは、もう散っているかもなぁ…。

 

 

 

なんて、思いながら、とりあえず、ルアーを投げてみると…。

 

 

「バフッ」

 
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一発で喰ってきました。デッカイ捕食音を立てて、ちっちゃいやつが(笑)

 

 

ずっと、ここにへばりついていたんだな。

 

 

 

そして、2発目。

 

今度は、さっきの倍くらいのが喰いついてきた。

 

しかも、丸のみしている。

 
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流れも止まり、餌となる小魚もいない中、ずっとココで獲物を待ち伏せしていたのでしょう。

 

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思いっきり飲み込んだのに、偽物つかまされて。

ひもじかったろうに、ゴメンな…。

考察

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「暑さ寒さも彼岸まで」と世間でも言われる通り、最近では、窓を空けると、朝晩だけはカーテン越しに、ひんやりとした心地よい風が訪れ、ようやく秋へと向かう季節を肌で感じるようになった気がする。

今年は、記録的な猛烈な暑さに伴い、例年に比べ、釣りに出かける機会が極端に減り、アウトドア派から、いきなりインドア派に転身してしまったかのようだ(笑)

例年より、釣行回数が少なくなった分、最近では、あそこも、ここもと、足を運んでいないポイントの情景だけが頭に浮かぶ。

釣行回数は、例年の1/5くらいだろうか…。

今年の猛暑は、暑さばかりではなく、ゲリラ豪雨によって各地に大きな被害を齎した。
この辺りでも河川の護岸が破壊され、大規模な改修工事によって、ナマズたちは、住処を追いやられ、姿を消したところも案外多い。

そんな中でも、行けば十分楽しませてくれる鉄板ポイントもない訳ではないのだが…。

ただ、そんな事よりも、今ごろどうなっているのだろうか…

ずっと足を運んでいない所の環境や、そこに生息するナマズたちの方が、自然と気になってしまう。

 

あそこは、一体どうなっているのだろう…。

 

一年ものご無沙汰が続いたポイント…。

 

いつになく、気になるそのポイントが脳裏を霞む。

気が付けば、ハンドルを切り替えし、当初のルートを変え、目的のポイントへ向かって車を走らせていた。

現地に到着し、土手を登り、川を見渡してみると…

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長いこと来てない間にすっかり、雰囲気が変わっていた。

いつの間にか、河川の至るところに水草がうっそうと茂り、今までとはまったく違う雰囲気に変わっているではないか。

 

 

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やっぱり、何年釣りをやっていても、こういったロケーションには釣り人としは、そそられてしまう。

長いこと、来てないから、釣れるか、釣れないかは正直わからない。

ただ、この雰囲気にどっぷりと浸かるだけでも、ここに来た甲斐がある。

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水草の際に静かにルアーをキャスト。

拡がる波紋が消えるのを待ってから、ルアーに動きを与える。

しばらくすると、

 

 

「モワッ」

 

 

もじりが起こる。

 

 

おっ!

 

いるいる…。

 

 

息を呑みラインをゆっくり巻いていると、ルアーの後ろに、ぴったりとついて来ているのが見て取れる。

ルアーの動きを止めた瞬間!

 

「バフッ!!」

 

 

激しい捕食音を立てて、喰いついてきた。

ウネウネとローリングを繰り返しながら、動き回るこの感触は間違いなくナマズだ!

水草の下に潜り込もうとするところを、パワーで押切り、間髪入れず、一気に抜きあげる。

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自作ルアーは、ナマズが捕食しやすくなるよう、後方部分に鉛を埋め込み、尻尾を沈ませることで、ルアーを斜めに浮かせている。

なぜ、そうしたかというとスイッシャー特有の水面に平行かつスクリュー形状では、バイト時に弾かれてしまうケースを誘発しているように感じたからだ。

なので、ルアーを水面に直立させるまではいかないが、ナマズの口に少しでも近づけるようあえて後方を沈め、斜め角度の体制を取ることで、フッキング効果を狙ってみる。

ペラの売りは、回転によって、水面上に、水しぶきをあげ、波動を起こすしくみだが、この場合は、ペラが水中内でスクリュー回転させる仕様なので、水の中だと、どれだけ波動による集魚効果があるのか正直分からない。

 

ただ、まぁこれが功を奏したかどうかは、定かでないが、フッキング自体は、一発で乗せられたので、集魚効果がどうであれ、ペラがあっても、ルアーの重心を後方に傾ける考え自体は、悪くはなさそうだ。

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面白い!

酔いちくれる程、フッキングに至るまでのシチュエーションを考察し、創意工夫に想いを巡らせるのも、最近では、ほぼインドア派!?  の自分にとっては、楽しいひとときかもしれない(笑)

 

今度は、違うストレス

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一時の暑さが嘘のように涼しくなった。

「実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな」

世間では、人生訓として、よく知られる諺だけれど、今は、この言葉を見るにつけ、自分を戒め、生きる道に思いを巡らすより、現実的な季節感の方が、心に染みいってしまう。

 

さて昨晩は、家族と夕食を済ませる前に、ほんのちょっとだけ、家内に許可を得てナマズ釣りに出かけた(笑)

土手の上から、川を眺めると、先の大雨の影響で水面には、ゴミやら、枯草やら、たくさん浮いていて、ルアーを投げたら、そりゃあもう、たいそうな大物が釣れそうな雰囲気(笑)

 
今回も、自作ルアーを投入。

たくさんゴミが浮いている中、ナマズが着きそうなピンスポットをリサーチ。

最近、このナマズが着いているであろうポイントがドンピシャでよく当たる。

仕事上でモチベーションが下がっているだけに、釣りという分野において、勘所だけは、異常に冴える(笑)

 

バシュー!!

 

一投目から激しい音を立てて、喰らいついてきた。

 

ルアーに食らいついて反転した拍子に、真っ黒い尾っぽが見てとれる。
いた!! ナマズだ!

 

キャストの度に、何度も反転しながら、ルアーに絡みついてくる。

けれど…

 

どれもフッキングに至らない。

これが実に歯がゆい。

このポイントには、何匹もついてるようだったが、ガッツリ喰いついてくる訳でもなく、しばし、捕食ベタなナマズたちのお遊びに付き合わされる始末。

 

何度も執拗にキャスティングを繰り返し、そして、ようやく待ちに待った、ロッドをしならせる手ごたえが…。

 

サイズ的には、大したものではなかったが、自作ルアーだけに、釣れるとやはり嬉しいもの。

市販品には無い、違う趣がある。

 

もっと、大量に作って行きたいんだけど、仕事が忙しくて、ルアーを作る暇がない…。

 

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そんな感じで、ストレス解消のつもりが

今度は、違うストレスが出で来てしまった…(笑)

Handcraft

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Handcraft :     Popper&Propbait

 

しばらく、ナマズ釣りを休んでいました。

 

なぜなら…。

 

今年は暑過ぎて、外へ出かける気分にならなかったから…。

 

そんな具合でクーラーの効いた部屋、ビール片手に、のんびりハンドメイドのルアーを作っていました(笑)

 

まぁ、大したルアーなんぞは、作れるものではない自己満足の世界だけれども、なんかひとりコツコツと時間も忘れて、趣味に没頭することが何よりも楽しく感じてしまいます。

 

 

今回、久々に作ったルアーは、ポッパーとスイッシャーを組み合わせたもの。

 

後方には、ペラを取り付け、フロント部分にフェザーをつけて、対、ナマズ用に作ってみました。

 

 

もちろん、実釣を兼ねた試作品。

 

 

釣れなければ、釣れるように改良を重ねる、そんな独自の楽しみを追求することが、自作ルアーの醍醐味かもしれません。

 
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8月の後半に入ると、日中の暑さが嘘のように、朝晩は、めっきり涼しくなり、釣りもしやすくなってきました。
 

のんべんだらりと、作っていたルアーも、時期を合わせたかのように、ようやく完成したので、1ケ月ぶりにナマズ釣りに出撃してきました。
 

まぁこんなに長い間、ナマズ釣りに行かなくても、違う楽しみを見つけると案外、どうにでもなるものです。
 

でも悲しいかなビール腹は、以前にも増して大変なことになっていますが…(笑)
 

さて、今回は、ルアーを投げやすい小規模河川を狙いました。


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↑ 65くらい。表層に浮いてたので、鼻っ面に狙いうち。意外にも一発で喰いついてきた。

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↑ これは、ちよっと小ぶりサイズ。

それでも滑り出しとしては、なかなかいい感じ。

 

釣りに行く機会も、めっきり少なくなったけれど、妄想を膨らませながら、ひとり部屋でルアーを弄ってるのも案外楽しいもの。

 

次は、どんなルアーを作るかなぁ…。

 

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モチベーション

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昨晩、ナマズ釣りに出かけた。

最近では、外に出かけるとセミやカエルの合唱が大音声で聞こえて来る。

 

季節は完全に真夏。

 

日中は、相変わらずの暑さだが、日が暮れると、適度に心地よい風が吹いている。

 

これなら、イケそうだ。

 

日没の時刻は、この辺りだと、だいたい19:30頃。

 

その時間帯に合わせて、出撃開始。

 

この時期は、やっぱり、ザーザーと水が流れ落ちる音を聞きながら竿を振る方が、納涼感があって断然いい。

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ポップスウィンガー

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ジッタースティック

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ミノーモンスター

 

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リブンシケーダ

 

ある程度、ナマズがつく場所を把握できれば、どれを投げても普通に釣れる。

 

涼しくて、とても快適なんだけど…。

 

でも、しばらくやっていると何か物足りない…。

 

 

昨夜は涼しいから、たまたま出かけられただけで、普段の暑さの中では、自分を釣りへ突き動かすほどのものが見つからない。

 

だから、そろそろ自身のナマズ釣りのモチベーションを上げるものに没頭し、ブログ内容もシフトしないといけないなぁと、最近はそんな風に感じています。

 

 

 

 

ラウドジャック 釣行編

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九州を襲った集中豪雨も終わり、ようやく梅雨が明けたと思ったら、今度は連日の猛暑。

 

いつの間にやら、体のリズムも狂ってしまい、早くも夏バテか…。

そんな調子が続いて、気が付けば部屋は、ビール缶の山だらけに(笑)

 

最近では仕事で疲れた体のままでは、とても炎天下の中に身を置いて釣りをする気にもならず、クーラーの効いた快適な中で過ごしたいと言う思いが先にたってしまう。

 

やすきに流れるは、人の性(さが)。

 

釣りに行かないどころか、ブログの更新さえ滞ってしまう…。

 

あーこわい、こわい。

 

こうやって、人は皆、欲に溺れ、当初の決意が次第に崩れ、始めたことをやめていくんだな。

 

だから、たった今、思い立ったオレは、ビールに負けないと誓った(笑)

 

 

 

さて、そんな弱い自分を払拭するかのように、今朝は、朝4:00起床!

 

まだ暗い時間に、久々の出撃となった。

 

 

外は、とても涼しい。やっぱり、この時期は、早朝が一番やりやすい。

 

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前回、紹介していたルアーのラウドジャック縛りで、ナマズを狙う。

 

さて、このルアー、金属ウィングがついているのに加え、ボディ自体もジッターより、大きく感じます。

 

それもその筈、実際のところ、ウェイトは、5/8オンスなので約17.4gあり、普段使っているルアーに比べると、かなり大き目のタイプです。

 

ですから、遠投すると、遠くまで飛んでいくのに加え、引き波も大きいので、河川では、魚へのアピール度が必然的に高くなる。

 

ただ、リトリーブする際に、ルアー自体のウェイトとクロールアクション時の水の抵抗が相まって、少々重たく感じてしまいます。

まぁそれでも、ナマズの反応は上々です。

こういったルアーは、アマ・プロ問わず、引けば誰でも釣ることが可能なルアーだと言えます。

 

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さて、外が明るくなって来ると、散歩をする人達の姿がチラホラ…。

 

ここで、ひと目を避けて、やむなく終了。

 

時計を見れば、6時半。

 

久々に快適な釣行となった。

 

そろそろ本格的に、真夏モードへ突入する。

 

熱中症で倒れる人も、これからどんどん多くなることでしょう。

 

こりゃあもう、ナマズを愛する者にとって、鯰人としての真価を問われる季節だとも言えそうですな(笑)

 

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完全にビールとナマズ釣りを天秤にかけてる自分がいる…。   グビグビッ(笑)

ラウドジャック

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ここ最近、ハネモノ系のルアーを使った釣行が全然なかった。

 

というのも、今はこういったルアーがナマズ釣りではよく使われ、他の人のブログなんかでも紹介されているので、個人的には、正直、目新しいネタを紹介するものが何にもなかったりする。

やっぱりこういったルアーは、鯰屋さんのハートをくすぐる要素がどこかしらあるんでしょうね。

 

そんな感じで今日は、ふらっと釣具屋さんへ立ち寄り、こいつが目に止まったので、取りあえず一個だけ購入。

 

今回、紹介するのは、ラウドジャック

パケージを読むとこう書いてある。

ビンテージプラグからリスペクトされたクラシカルなデザインと現代の解釈による機能。誰にでもイージーにトップウォーターを楽しんでもらいたい。

クローラー系プラグにありがちな着水地点からの立ち上がりの悪さを新設計のウィングと台座により完全に解消。
オリジナルサイズにはステンレスのウィングを採用。
ハイピッチで切れのあるクロールアクションを作ることに成功しています。

 

明後日から、三連休♫

久々にクロールアクションのルアーでナマズを狙いたいと思います。

 

 

先行者

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昨日、仕事の帰りに県外の方へ向かって車を走らせていたら、とある場所でルアーアングラーを見かけた。

 

ひとりは、スピナベのルアーを投げている。もうひとりは、ワーム。
あとのひとりは、フロッグ。

 

最初に見かけたふたりは、たぶんバスかな。
フロッグの人は、きっとライギョなんでしょう。

 

普段、よく通る道なんですけど、ココで釣り人を見かける事なんて、ないのになぁと思っていたら、昨日は土曜日だったんですね。完全に忘れてました。

休日ともなると、自分が見てないだけで、ちょっと美味しそうな場所なんかがあれば、ひょいとルアーを投げる。人が考えることは同じようなものです。

 

前にメジャースポットで、一日中、腰を据えて、コイ釣りをしてたら、対岸でルアーアングラーが頻繁に出入りして、同じ足場でルアーを投げて倒していた。

 

その数、一日に10人以上。恐らく、先行者たちが散々、投げまくっていることを、当の本人は、まったく気づいていない。

 

一日中、観察していると、よく分かるもんです(笑)

 

たまには、じっくり釣り場を眺めて研究するのもいいかもしれませんね。