Hand craft

DSCF5685 Hand craft:       Metal wings Black &Red

  さて、ようやく完成しましたナマズ用ルアー。 ナマズ釣りと言えば、ノイジー。辞書で調べてみるとノイジーとは、騒々しい、やかましい、 ざわついたなどの意味と、色・服装が目立つ,派手なという意味があるそうです。

今回は、そのあたりの意味を踏まえながらルアーを制作。

原色となる黒と赤の2タイプを作ってみました。

それぞれタイプ別に金属のウィングとブレード、それにフェザー、スイッシャーのペラを加えることで、対ナマズへの波動によるアピール度を上げるよう工夫しています。

 

最後の仕上げに、ホワイトペンでボディにネームを入れてみましたが、少しは手作り感が出たかな。

 

次の釣行がいつになるのかは分かりませんけど、次は、このルアーを使って、ナマズを狙ってみたいと思います。

 
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ガサガサ

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水辺の生物を探しに行ってきました。

結論から言うと、お目当ての「ミズカマキリ」や「タガメ」「タイコウチ」などの昆虫は、見つけられなかった。

やはり、私たちが子供の頃に捕っていた場所、つまり自然に出来た湿地帯のようなロケーションが周りにないので、それ以外に何処あたりを探していいのか、見当がつかなかったのが理由のひとつだった。

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今回は取り敢えず、田んぼや畑の周辺をくまなく調査。

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ザリガニ、カエル、オタマジャクシ、ヤゴ、カマツカ、ドンコ、メダカ、カワエビ、コイの稚魚etc…などを採取。

ゲンゴロウは、田んぼで2匹ほど見つかった。

 

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それから途中、5センチほどのナマズの稚魚を3匹ほど見つけたけれど、そのうち1匹は、自分と同じ大きさの錦コイの稚魚を食べてる。

やはりナマズの動きは早いですね。丸呑みしてるのに、まったくアミの動きがついていかない(笑)

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平日に大の大人が2人で、ジャブジャブと田んぼや川に入って水遊びしているものだから、農家の人やら、仕事途中の人やらが、立ち止まって、何をしているのか訪ねてくるくる(笑)

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夏の日差しは眩しくて、緑が蒼々と輝いています。
やっぱり、いくつになっても自然に触れながら、川で遊ぶのは楽しいものです。

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猛暑 堰下のナマズたち

暑い日が続きますね。   これだけ暑いと、ナマズもなかなか釣れなくて、一体、どういったポイントを狙ってよいのやら…。

 

ベテランの人は別にして、初心者ならば、そんな素朴な疑問が自然に出でくるのではないでしょうか。

 

今まで、当方のブログでもナマズが付きやすい場所というものを紹介してきました。

ナマズは、季節によって、狙う場所が変わってきます。アシなどの水草が生い茂る止水域を狙うのもぜんぜん間違いではありませんが、この時期、もっとも狙いたい場所は、ズバリ、水が循環する場所。

 

特に今のような真夏の時期は、水温の上昇により魚たちは酸欠しやすく、水の循環が豊富な場所に移動しなければ、命の危険に晒されてしまう危険性があるからです。

 

ですから、最も付きやすい場所は、堰下や排水口などの水が循環する場所。     ただ、文章の説明よりも、やっぱり分かりやすいのは動画ですかね。論より証拠でしょうか。

 

今日は、真夏の時期にナマズはどういった場所に移動しているのかを、撮影して来ました。   この堰下には、60~70以上の大型ナマズが沢山集まっています。

 

表層には何匹ものナマズが姿を現し、流れてくるカエルや虫などの餌を狙っているようです。これほどたくさんのナマズたちが、表層を意識して集まっているのは、珍しいかもしれません。

 

地域や環境によって、程度の差はありますが、九州の場合、この時期におけるナマズがつく鉄板ポイントと言えば、このような場所はまず外せません。

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ナマズバーガー

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九州では、大川木工まつりでしか食べられない三川屋さんの ”ナマズバーガー

一度食べてみたけれど、想像していた以上に美味しい。   毎年、春と秋の大川木工まつりの時に出店されていけれど、今年の第64回大川木工まつりは、10月12(土)13(日)14(月祝)の予定だとか。

 

今年も出店してくれるのかな??     ナマズ好きなわたくし。仲間を連れて、もちろん、食べに行きます♫。

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いよいよ夏本番

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暑くなりました。ここ九州も梅雨明けしてからというもの、軒並み気温が上昇。最近では、35℃くらいの気温が連日続き、いよいよ夏本番。

 

人間もさることながら、魚たちにとっても、水温の上昇は、活動を鈍らせる要因であることは間違いなく、魚の喰いが渋くなるのは否めません。

 

まぁ、ただナマズたちも黙って、居心地の悪い止水した場所に留まっている訳でもなく、少しでもステイしやすい、環境のいい場所を探しているようです。
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昨日、仕事帰りに車で河川敷を通りかかると、排水付近に7~8匹のナマズの姿がチラホラ。

 

排水口自体は、2m程度で、それほど大きくはないけれど、こんな小さな場所に一同集結しております。

 

こちらの気配を感じたのか、すぐに姿を晦まし、全部の個体を撮影できませんでしたけど、ナマズたちは、こういった状況下では、普段以上に水が循環する場所を求めて自然に集まってきているようです。

 

これから暑さも本番を迎え、更に厳しくなってきます。

 

全国的にも気温の上昇に比例して、ナマズを狙うのは、かなり厳しくなってくると思われますが、逆に言えばポイントが絞られてくるという利点も同時に出て来ます。

 

釣れる人は釣れる、釣れない人は釣れないという結果が如実に現れるけれど、釣れなければ釣れないで、それもまた相違工夫を凝らしながら、スキルアップへとつながるような気がします。

 

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ナマズが釣れるルアー 其の十

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サスケブレード76 リアクションギル Length:76mm Weight:20g

前回の記事でも少し触れましたが、バス釣りでは、ブレード(メタルルアー)として不動の地位を築いたヘドンのソナー。今では、それを模範にしたルアーが続々と登場し、釣具屋に行けばメタル系のルアーは数多く陳列されています。

 

バス釣りにおいて、表層から深場まで、1つのルアーで、広範囲に渡って一番スピーディーにターゲットを探し出せるルアーは何ですかと聞かれたら、間違いなくメタルバイブレーションだと答えるアングラーも多いこの手のルアー。

 

ウィンターシーズンの釣れない季節には、起死回生の鉄板ルアーとして、派手な釣果をもたらすことから、多くのルアーマンの中で、長い間、愛され続けているルアーです。

 

その系統のルアーの中では、妙に小魚(ブルーギル)ぽかったので、ナマズ釣りに使用してみたのが上記の写真。

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しかし、ソナーのような肝心の穴が空いてなかったので独自にチューニングを施します。

 

この手のルアーは、主にバスやシーバスがメインで、ナマズ釣りに使っている人はほとんど見かけません。

 

メタル系がナマズ釣りに使われない理由は、浅瀬が多くて、障害物=根掛かりという図式に悩まされる点が大きいからなのでしょう。

 

メタルルアーは、何もしなければ金属で出来ている為、着水後、そのままにしておくと、深場まで石のように沈んでしまいます。

 

例えば1/2オンスの場合、1秒間に3フィート(90cm)沈むので、狙いたいゾーンが10フィート(3m)の場合には3秒待ってから、リトリーブします。

 

もちろん、その後の巻くスピードによっては、ルアーが浮き上がってくることもありますし、逆に沈んでしまう場合もあります。つまりリトリーブスピードを、その時のナマズの活動状態に合わせて選ぶと良いようです。

 

そもそも、この手のルアーは、コンセプトを見ると上級者を対象に作られていないとの事。幅広いレベルの、より多くのアングラーが問題なく使えるように、どちらかと言えば初心者のレベルに合わせても十分動くように設計されているそうです。
このブレードの上部にある穴は前から順に1.2.3と呼ばれています。
アクションコントロールの穴を使うと小刻みなウォーブリング・アクションを作り出すことができ、穴の位置を後ろへ移動していくことによってアクションを大きくすることが出来ます。

 

穴の位置を前に持っていくほど深場を攻めることができ、1番後の穴を使って、ファースト・リトリーブを行えば表層でウェイキングをすることも可能。

 

結ぶ位置が後ろに下がるほど動きはワイドになり、浮き上がりも早くなります。
ルアーに内包されるアクションと深場コントロールを可能にするので、オールレンジ攻略が可能なルアーであることが最大の特長です。

 

トップのようなスタイルでナマズを狙いたいのなら、リトリーブスピードを操作して水面にV字の引き波を作りながらやります。ロッドをひったくられるような強いアタリが出やすく、スピーディーにポイントを攻めていくことができます。

 

障害物回りで使う場合は、上向きのダブルフックを使うといいようです。水面下にある為、ダブルフックでもフッキング率は十分だと思います。
またルアーを結ぶ時は、スナップを使わないとラインを切られてしまうので注意が必要です。

 

ルアーは、設計コンセプトを理解してから、自分で使いたい状況に合わせてチューニングするのをお薦めします。通うフィールドは、人それぞれ違うので、チューニングも違って当然です。それがルアー釣りの楽しみのひとつですから。
メタルバイブを使用する場合、出来れば川の水深は3m以上あるといいですね。メタルが自由に操れます。

 

得意技は、リフト&フォール。

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このルアー、変則的な動きは、まさに逃げ惑うベイトフィッシュそのもの。

 

メタルバイブには、他のルアーでは、決して真似することが出来ないメタルならではのナチュラルな動きを演出することが出来るため、ナマズ釣りにおいて、今までとは違うパターンの攻略方法を垣間見る事ができます。

 

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ナマズが釣れるルアー 其の九 

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仕事が終わってからの趣味の時間というのは、とても楽しいけれど、仕事でのストレスや疲労が溜まりすぎると、頭内では、アドレナリンが大放出されながらも、体が着いてこないというアンバランスな感覚を体で感じ始める。

 

楽しいけれど、眠たい。楽しいけれど、きつい…。

 

アラフォーを過ぎた頃、私のように、そんな感覚を感じる人は大勢いる筈。世の男性陣は、平日は仕事という名の戦場へ出かけてゆき、休日は、家族サービスをこなしながら、僅かな時間を使って自分の趣味に没頭する。

 

しかしながら、仕事と家族サービスを両立させながら、自分の趣味に没頭することは、思ったよりなかなか難しい。休みの日くらいは、ゆっくり休養しないと、次の日に戦えないという現実が自分自身にブレーキをかけるからだ。

 

思いどおりに行かないような出来事がおきたり、メンタル面において、いろんな負荷がかかる。今は、そんなご時世なのです。

 

釣りに行きたいけれど、キツイ。それを突き動かすほどの、強い欲求を生み出すことが出来る人は、よほど釣りが好きな人。まさに「釣りキチ」の称号を与えられる、ふさわしい人だと言えます。

 

さて、小生もそんな社会のストレスや疲労感を多少なりとも覚えつつ、同時に快感を伴うものを探し求め、ようやく、自作ルアーの制作という本題に入りました。

 

今、制作しているルアーは、トップウォーター。どのタイプのルアーがいいのか、ナマズを釣り上げることだけに焦点を当てて、いろいろ妄想しています。

 

昔から不器用な人間なので、ひとつのことしか出来ない性格。ルアーが完成するまでの間は、釣りへは行けそうにないので、しばらくは「筑紫釣りブログ」で、紹介しきれなかった、市販のアンダーウォーター系ルアーの紹介をしたいと思います。

 

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GT-BIOメタルルアー

 

最初に見た瞬間に、あっ! これ結構かっこいいんじゃん! それが正直な感想。

ナマズ釣りにおいて、メタル系で狙うとしたら、スプーンが定番。

 

昔の釣りの専門書といったら、スプーンしか掲載してなかった時代もあったくらいですから(笑)

 

だから、メタルバイブでナマズを狙うという図式は、なかなか思い浮かばないと思います。

 

このルアーの特徴は、ラメ入りエポキシ樹脂塗装によるフラッシングと長いノーズを使ったリアクションバイトの釣りがウリ。

 

浅瀬では、使えませんが、そこそこ水深がある場所においては、ヘドンのソナーと同じタイプで同じ使い方が可能です。

 

ヘドン・ソナーの最大の特徴は背中にある3つの穴です。このルアーにも同様に3つの穴があり、この穴は、AC/DCシステムと言われています。

 

ACはアクションコントロール。DCはデプスコントロールの略。ラインを結ぶ位置を変えることによってアクション、水深を換えることができます。

 

結ぶ位置が後ろに下がるほど動きはワイドになり、浮き上がりも早くなります。
ルアーに内包されるアクションと深場コントロールを可能にするので、オールレンジ攻略が可能なルアーであることが最大の特長です。

 

メタル系ルアーは、ロッドアクションによって不規則な動きを生み出すことから、ルアーの動きを見切っているスレ鯰に対しては、大きなポテンシャルを秘めています。

 

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妄想の世界

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去年は、ハンドクラフトのルアーで鯰を狙いました。

まぁ、ナマズという魚は、ある程度のシチュエーションさえ揃えば、どんなルアーを使っても結構よく釣れる魚。

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なのでブログをはじめた頃は、いろんなメーカーのルアーを使ってナマズを釣ることをテーマにしてはじめたんだけれども、最近は、結構、同じようなスタイルでナマズ釣りを楽しむ人も増えて来たので、時には、ブログ内容がバッティングしてしまったり、かぶったりする感じが否めない気がします。

 

せっかく読んでもらうなら、やっぱり違う内容を書いた方がいいんじゃないかと思い、大した物は作れないけれど、少し自作ルアーの製作を増やして、時々、それを使ったオリジナル感のある釣行レポートを書いて行こうと思います。

 

なので、釣行自体は、今よりも更に減るのかな(笑)

 

ルアーを作るの時間かかるしね。

 

あーでもない、こーでもないと、妄想の世界へと、どっぷり浸かりながら、

 
でも、のんびり、楽しみながらやっていこうと思います。

 
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メダカが伝えること

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今から2年前、私の行く河川では8ケ月もの間、護岸工事の為、人為的に水が無くなって完全に干上がっていました。

 

渇いた川砂の中に小さな水溜まりが出来ていて、その中でメダカが必死で生き延びていました。今、そのメダカは、3代目と続き、現在、家の水槽で飼っています。

 

人の手によってライフラインが整備されて、私たちの生活が向上していくのは有り難いことですが、その陰で生物が生存できずに姿を消していくところまでは、やっぱり身近な川に出入りする者にしか、その光景を目の当たりにすることが出来ないのかもしれない。

 

今の時代は、人為的に工事が行われている以上、人為的に生き物を守る必要性があるように思う。

 

私が子供の頃は、まだまだ美しい川魚が沢山、生息していた。ホタルもたくさん飛んでいました。

 

乱獲することもなく、自然との共生は誰に教えてもらうわけでもなく自然で当たり前のことだった。

 

ところが今は…。

 

少し前、TVを見ていると、ウナギが絶滅危惧に指定されたという報道が流れていた。

 

今まで際限なく捕獲され続けたウナギでさえ、絶滅危惧種の魚に指定される今はそんな時代。もっと前に手を打てなかったのだろうか…。

 

ニュースを見ながら複雑な心境に駆られる。

 

 

近頃では、水の事故があると、親や先生は、子供たちに川へ近づくなと言う。

 

今は、川へ飛び込んで、遊んでいた我々の時代とは、明らかに違うのだ。

子供同士では禁止されている以上、親が積極的に水遊びや魚釣りに連れて行くなどしなければ、現代の子供たちには、川との接点はない。

 

きっと、そういった川での経験や体験を通してないと、川の生き物への感心を持つこともなく、絶滅危惧種に指定されたところで、「あぁそうですか」と言う返答しか返ってくることもないだろう。

 

自然との共生を考え、後世の人たちに、この自然という素晴らしい財産をバトンで繋いでゆく事は、我々、釣りをする者や釣りのブログで情報を発信する者にとって、とても重要なことではないだろうか。

 

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納涼

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そろそろ小学校は、夏休みに入ります。

 

次女は、現在小学6年生。

 

例年、友達と一緒に市民プールへ連れて行って!  とせがまれ市民プールに連れては行きますが、一緒に泳ぐ訳でもなく、ただ見ているだけ。

 

 

大人が一緒に泳ぐには、浅すぎるので、いつも子供の安全を守る監視役。

 

 

ビキニ姿のかわいいギャルでも泳いでいたら、ずっと泳いでいるんだけど…。

 

 

小学生じゃ、ちと若すぎるし(笑)

 

 

 

そんな感じで、市民プールは退屈だからと、那珂川町にある「中ノ島公園」に一昨年から、連れて行くようになった。

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ここは、那珂川町にある南畑ダムに向かう途中にある、水公園。

 

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小さな子供でも安心して遊べるように綺麗に整備されていている。

水が澄んでおり、冷たくてとても気持ちがいい。暑い季節に納涼感を味わうのなら、ここはおすすめスポット。

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ホタルやサワガニ、アユなども生息していて、生き物と戯れ、遊び疲れたら、セミの鳴き声と涼しい風に吹かれ、木漏れ日の中でお弁当を食べるという贅沢なスポット。

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ターザンロープで、川に飛び込んだり。

 

駐車場もあり、すべて無料。

 

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ナマズ釣りと関係ないじゃないかと言われそうですが、すぐ近くには、ナマズをお祀りしている、伏見神社もありますよ(笑)

伏見神社

 

福岡にお住まいの方、夏休みに、納涼を味わいたいなら、「中ノ島公園」は是非、おすすめしたいスポットのひとつです。

 

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